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バーチャルキッチン シェアリングZERO

バーチャルキッチン シェアリングZERO

株式会社バーチャルキッチン

【初期費用0円】低リスクで始めるゴーストレストラン!人気繁盛店のブランドを複数導入して高収益化したシェアリンフードサービス

地域の台所を目指す"THE KiTCHENS"にて、自らもテイクアウト・デリバリー専門店を運営しする株式会社バーチャルキッチン。 その実績とノウハウを活かしたマルチブランド型バーチャルレストランサービスの加盟店を募集しています! 株式会社バーチャルキッチンの『シェアリングZERO』とは、既存飲食店のキッチンや人材はそのままに、リピート率の高い全国で人気のデリバリーブランドを導入して、売上アップを図ることができます。 調理を委託する契約形態により、加盟金・保証金はなんと0円! ロイヤリティーも月額固定制で1店舗目は29,600円、2店舗目以降は20,000円のロイヤリティーで導入することが可能です。 ご自身が運営している飲食店の新たな収入源として活用できる画期的なサービスとなっています。 【こんな方がオススメ】 ①既存の飲食店の厨房を利用して収益アップをしたい! ②デリバリーメニュー がないので、宅配サービスが始められない! ③低リスク・低コストでデリバリー店舗に挑戦したい!

業種

テイクアウト・小売、デリバリー・宅配

ジャンル

ゴーストレストラン

エリア

全国

フランチャイズ
契約企業数

非公開

フランチャイズ
店舗数

150店舗

この案件の開業実績

自己資金
0万円
平均より139.9万円低い
開業資金
0万円
平均より387.4万円低い
営業利益(月間)
86万円
平均より29万円高い
売上高(月間)
300万円
平均より67.8万円高い
回収期間
0ヶ月
平均より7.8ヶ月早い

ビジネスの特徴

扱う商品・サービスの概要

■リピート率の高い人気繁盛店14ブランド バーチャルキッチンは、様々な業態やメニュー開発や有名店とのコラボレーションを得意とし、行列のできる有名店の人気料理やご当地料理、世界の名物料理など"リピート率の高い"業態が14ブランド。 メガ盛りが特徴のラーメンを始め、ひつまぶしや小籠包の専門店など多種多様なブランドから、ご自身にあったブランドを選ぶことができます。 ■売上が上がれば上がるほど利益が増える固定フィー! ジャンルが違う複数のブランドを運営し、売上を増やせば増やすほど、利益率が高くなる特徴があります。 バーチャルキッチンのロイヤリティーは月額固定制度、1ブランドごとにブランド利用料を支払うシステム。1ブランド目は29,600円、複数ブランドを導入すると2ブランド目以降のブランド利用料は1ブランド20,000円になるので、お得に販路を増やして安定した収益が望めます。 また、初期導入費用0円、必要な材料も本部から仕入れるなど、シンプルでリスクの低い事業となっています。

顧客の特徴・市場性

■拡大を続けるデリバリー市場 フードデリバリーの利用者全体の32%以上、残りの70%も利用を検討している潜在顧客であり、デリバリーの市場規模は2023年に6,821億円に拡大すると予想されています。 ■Uber Eats・出前館の両方に対応! Uber Eatsの利用者は大都市を中心に10~30代が多く、逆に出前館では40代以上・地方在住している利用者が多いと言われています。 バーチャルキッチンでは、Uber Eats・出前館どちらのプラットフォームでも出店できるため、10~40代までの幅広い客層を網羅することが可能です。 また、行列ができる人気店や6年連続で金賞を受賞するなど、味や人気に定評があるブランドラインアップにより、食に興味がある客層も取り込むことができるところも強みとなっています。

注目ポイント

  • 複数業態の導入がお得!2ブランド目以降「ロイヤリティー月/2万円」
  • 製造委託契約で初期費用0円!
  • 空き時間や人件費を有効活用できる
  • デリバリープラットフォームへの出店手続きは運営本部にお任せ
  • 1ブランドの売上が圧倒的に高い!

開業支援の内容

デリバリー店舗を出店する手続きはすべて運営本部が対応!

契約形態フランチャイズ
契約期間

1年間

開業前の
サポート内容

◆デリバリープラットフォームの手続き

開業後の
サポート内容

◆営業情報を月次レポートにて発行 ◆独自マーケティングによる、リピート増加や売上向上のサポート

収益モデルと必要な資金

収益モデルフランチャイズ
開業資金総額0〜100万円
プラン詳細

◆開業資金:0円 加盟金:0円 保証金:0円 ※別途、必要に応じて受注用のタブレットや必要備品の準備費用 ※指定食材は本部より仕入れが必要 ◆収益プラン 【3ブランド導入の場合】 営業利益:87.54万円 売上:300万円 売上原価:90万円 ブランド使用料:6.96万円 プラットフォーム手数料:115.5万円 【1ブランド導入の場合】 営業利益:12.79万円 売上:50万円 売上原価:15万円 ブランド使用料:2.96万円 プラットフォーム手数料:19.25万円

最低自己資金の目安

0円

ロイヤリティ

1ブランド:2.96万円/月 2ブランド目以降~1ブランド:2万円/月 ※3ブランド導入の場合 1ブランド:2.96万円+2ブランド目:2万円+3ブランド目:2万円=合計6.96万円/月

売上高(月間)

300万円

開業までの流れ

1. 資料ダウンロード・説明会申し込み

◆バーチャルキッチン『シェアリングZERO』に興味を持たれたら「資料ダウンロード」を。今すぐ詳しい資料を入手可能です。

2. 

説明会

◆詳しい事業説明

3. 

契約締結

◆双方合意のうえ加盟契約

4. 

開業準備

◆本部によるデリパリープラットフォームへの出店手続き ◆必要な設備・備品の準備

5. 

オープン

複数ブランドを導入して運営することで売上アップ!

本部からのメッセージ

詳しい事業内容は、個別面談にて詳しくご案内させていただきます。 ぜひ一度ご相談ください。

株式会社バーチャルキッチン

会社情報

社名

株式会社バーチャルキッチン

本社所在地

150-0012
東京都渋谷区広尾1-3-18 広尾オフィスビル1F

代表取締役

林 正勝

売上高

非公開

設立2020年11月