揚げ物で募集中のフランチャイズ(FC)で独立・開業

10件/全10

先輩オーナーからの声

CRISPY CHICKEN n’ TOMATO

株式会社E-MATE

クリスピーチキンアンドトマト大名店

2021年10月OPEN

突然のコロナ渦で飲食事業の主力業態であった居酒屋部門が軒並み通常営業ができなくなった際にクリスピーチキンアンドトマト様のお話を聞き、実際に商品を食べてみて「デリバリー」や「韓国ブーム」ではない独自の製法と確かな品質と商品提供までのデザインがブランドとして確立されていると感じましたし、自宅での「ホームパーティー」や「お土産、手土産」市場でも優位性を持てるブランディングがまだまだ可能だと判断し、加盟相談を行い加盟しました。 自社が鳥肉をメインに扱う業態の為、調理技術に親和性が高いことと、撤退の場合の縛りも緩いことも大きかったです。 若いメンバーのチームで、急激に拡大した為、対応が遅れることもありますが、こちらの要望には真摯に向き合ってくださり、加盟店への配慮も見られますし、新たな商品提案力もある企業様です。

元祖中津唐揚げ もり山

株式会社TSGフーズ

元祖!中津からあげ もり山/東新潟店

2022年01月OPEN

私は新潟県内で6つのラーメン店を経営していますが外食を利用する人が減っているため、 以前の売上まで戻らない状況が続いています。 ラーメン店で餃子などのテクアウトも行っていますがやはり弱く、 そこでテイクアウトに特化した飲食業を探し始めました。 様々な業態を検討した結果、最終的に選んだのが「もり山」でした。 数年前、からあげのイベントが新潟市内で開催され一番行列ができていて、 私が一番おいしいと感じたのがもり山でした。 加盟するならもり山しかない。そう確信し2021年3月に加盟しました。 1店舗目がオープンしたのは2022年1月。 加盟当初から2店舗目の出店を計画していたこともあり 現在は4月にオープンする2号店目の準備を進めています。 早いタイミングで2店舗目を出店しようと判断したのには ある理由がありました。 どの業態でもいえることですが、物事にはブームがあります。 からあげは定番食としてすでに人気のある商品ですが それでも矢継ぎ早に2店舗目を出店することで お客様がもり山のからあげを目にする機会は必然的に増えます。 お客様との接点を短期間で増やすことで局地的なブームを起こしたいと考えたのです。 1号店目をオープンした初月から「まん防」が出ている今も黒字経営を達成。 2号店目のオープンでさらなる売上UPを狙います。

CRISPY CHICKEN n’ TOMATO

株式会社E-MATE

クリスピーチキンアンドトマト沖縄北谷店

2021年12月OPEN

クリスピーチキンアンドトマト様のフライドチキンの味に惹かれて加盟しました。 既存店舗に併設できるというシェアリングランドという点とフライヤーひとつで調理可能という開業コストの低さも魅力でした。デリバリー文化がまだ他の県ほど浸透していない沖縄県ですが、コロナ禍ということもあり、開業当初はデリバリー売上の割合が大きく、初めはオペレーションに慣れるのが大変でしたが、シンプルな調理工程のためアルバイトでも運営可能です。最近では地域に徐々に認知され、テイクアウトを含む店頭売上が伸びています。 研修からオープンまでのサポートの充実はもちろんのこと、デリバリーやテイクアウト中心での販売ノウハウなど、開業後も親身に相談に乗ってくださり安心できます。定期的に新商品の提案も行っていただけるので、今後も継続的な顧客開拓が期待できそうです。

CRISPY CHICKEN n’ TOMATO

株式会社E-MATE

クリスピーチキンアンドトマト新百合ケ丘店(焼き鳥炉端圭玄)

2020年10月OPEN

新型コロナウィルスの影響による営業自粛要請などで売上が低下している中、知り合いからCCTのシェアリングブランドサービスを知り、即加盟しました。最初は半信半疑でしたが、初日から15万ほどの売上が作れ、加盟してから1年半過ぎましたが月平均300万ほどの売上があり、今では3店舗まで増えました。コロナ禍においてだけの短期的な取り組みではなく、その後も飲食店営業と並行して継続出来るブランドだと思います。

CRISPY CHICKEN n’ TOMATO

株式会社E-MATE

クリスピーチキンアンドトマト宗右衛門町店

2020年07月OPEN

一番の利点は商品開発の手間が無い事です。商品開発は、皆様ご存知の通り、マーケティング、コンセプト、試作品、製造工程、原料の調達なと、多岐に渡り非常に多くのプロセスがあります。 その点、全てCCT本部が調理マニュアルに至る点までフォロー、Uber eatsなどに関しても、メニュー更新まで行ってくれるので、飲食店初心者の方でも非常に簡単に運営出来ます。

CRISPY CHICKEN n’ TOMATO

株式会社E-MATE

クリスピーチキンアンドトマト町田店・府中店

2020年10月OPEN

2020年4月に1回目の緊急事態宣言となった時、居酒屋が主体の企業でそれまで中食は全く力を入れておらず、でもそのようなことは言ってられないと、中食やECなど外食以外でできることを模索しました。 デリバリーに関しては、初めては手探りで実店舗の屋号でやっていたのですが、居酒屋ということもあり売上が上がらず、流行りのバーチャル業態を作ってもみましたが、業績は伸び悩んでいました。 そんな中、クリスピーチキン&トマトというシェアキッチンのバーチャルブランドのことを知り、加盟金などで悩みましたが、まずはやってみようということで、チャレンジしてみました。 販売してみると、それまでこんなにデリバリーってオーダーが入るんだという驚きと、仕込みや毎日の油交換などオペレーションに対する嬉しい悲鳴が上がりましま。売上は一店舗で他の全店のデリバリー日計を超えるような金額で、これは他の店舗もやろうと、出店可能なエリアのリストを頂き、出店できる店舗は全店出店していきました。 その結果、今ではグループで10店舗以上で運営させて頂いておりますが、最初は韓国チキンは流行でいつまで続くのかという懐疑的な意見も出ていましたが、一年半以上一定の売上をキープしており、退店は0。加盟金はすぐに回収でき、毎月のロイヤリティーが安く感じるほどの売上を計上しております。 他にも他社デリバリーFCブランドにも加盟したこともありますが、継続的に一定の売上をキープ出来るのはクリスピーチキン&トマトだけです。今はこのブランドと出会って本当によかったという本部様に対する感謝の気持ちと、今後もチャンスがあれば出店を増やしていきたいと考えております。